9月の親子クラスプチききいろはでは、敬老の日のプレゼントを作りました。

8月は夏休みだったので、約2ヶ月ぶりの子どもたち。

すっかり大きくなって、子どもの成長に驚かされます。

まずは、秋の歌♪とんぼのめがねを歌いしました。、

次は、楽器遊び。♪とんぼのメガネ ♪どんぐりころころの歌に合わせて、鈴やタンバリンを鳴らしました。

楽器遊びの後は、名前呼び。「は〜い」と手をあげたり、タンバリンをパンと鳴らしたり、それぞれお返事も上手になりました。

いよいよ、敬老の日制作です。4種類の中から、好きな台紙を選んで、手形を押しました。その後、シールを貼ったり、サインペンで絵を描いたり、どんぐりやりんご、コスモスなど、好きなモチーフや写真を貼って、世界に一つだけの、手形アートの完成。

1歳2歳のお子さんは、1年で足も手も大きくなるし、できることも増えます。だからこそ、その時の手形を残したり、絵を描いたりして、作品として残すことは、「あぁ、こんな時期があったなぁ」と、見返した時に成長を感じられます。

「プレゼントに作ったけど、可愛すぎて家に飾りたい!」とおっしゃるママたちの声も聞こえました。

素敵な敬老の日になりますように。

次回の瀬田プチききいろはは、10月5日(月)ハロウィン遊びをします。参加ご希望の方は以下LINEよりお問い合わせください。

https://lin.ee/9sGlcO6