朝から元気いっぱいの子どもたち。
今朝は、敬老の日のプレゼント制作からスタート。

足型を身体にしてトンボを作りました。羽や身体をノリで貼って、目のシールを貼って完成。

その他に折り紙でどんぐりを作ったり、シールを貼って飾り付け。

最後に、写真とメッセージを貼りました。メッセージも自分で考えましたよ。

おじいちゃんおばあちゃんに喜んでもらえますように。

朝の会の後、散歩に出かけました。

公園では、ブランコや滑り台、鉄棒、砂遊び、砂でお絵かきなど、それぞれが好きな遊びをじっくり楽しみました。

お部屋に帰ってくると、靴を脱いだり、帽子を片付けたり、手を洗ったりと、自分でできることが増えてきています。子どもたちが自分でできることを増やせるよう、関わり見守っています。

昼食時に、「公園で何して遊ぶのが楽しかった?」と聞くと、「アンパンマンかいた」「ブランコ」「滑り台何回もした」など、言葉で楽しかったことを教えてくれましたよ。

午後からは、小麦粉粘土を作りました。サラサラの粉に水を入れて「パン作りみたい!」と、教えてくれました。次回の火曜日コースはパン作り、楽しみです。粘土を丸めたり、アンパンマンを作ったり、ナイフのおもちゃで切ったりと、楽しみました。

帰る前は、運動遊び。
フラミンゴに変身するのは、みんな慣れてきて、一本足で立つのが上手になっています。

今日は秋の虫にも変身!バッタになって、ぴょんぴょん飛んだり、トンボになって、ビューンと飛んで、ストップ!と止まったり。トンボあそびが人気で「もう一回!」「もう一回!」と何度も楽しみました。

最後は、トンネルくぐり。順番を守って、トンネルへ。出口ではとってもいい顔をしていました。